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治療事例

ED治療事例紹介

下記のED治療事例はタザキクリニックの書籍
若さへの招待 ED治療の現場から抜粋しております。

さらに多数の治療事例については書籍無料プレゼントよりお申込みください。


  • ケース1 
    バイアグラ難民

     30代後半 心因性EDによりバイアグラを服用したが効果が認められなかった方ですがタザキカクテルによるED治療により自信を回復し完治いたしました。
    心因性EDの場合はきっかけで完治するケースがよくあります。

     また、心臓疾患や高血圧などによりバイアグラ、レビトラなどの 内服薬が使用できない方であってもタザキカクテルによるED治療は可能です。患部だけに作用する海綿体注射法は体の他の部分への副作用はほとんどありません。


  • ケース2
    小脳脊髄変性症による先天性ED(器質的ED)

     先天性のため完治はしないものの、タザキカクテルによりペニスを勃起させることはできます。奥様にも大変ご満足いただけました。
    これによりセックスも可能になるため子宝に恵まれる可能性も出てきます。

     同様に骨盤内手術による陰部神経損傷などの場合でもタザキカクテルであればEDを改善する事ができます。

     またこのような機能的EDの場合は内服薬では治療する事ができません。


  • ケース3
    他の海綿体注射法で効果のなかった方

     タザキカクテルの何倍もの薬液と持続性勃起を防ぐための中和剤を渡されての海綿体注射法で全く効果のなかった方ですが、タザキカクテルによるED治療により高い効果が認められました。

     タザキカクテルはひとりひとりに対しカウンセリングを行い、その結果に基づくテスト注射によりまずしっかりと効果を確認していただきます。オーダーメイドの注射液ですから中和剤などをお渡しする事はありません。


  • ケース4
    不妊治療対策として

     不妊の原因は一律ではありませんが、男性がEDである場合、ED治療が不妊治療となる場合があります。
     30代のEDも増加の傾向にありますが、タザキカクテルによるED治療によりめでたく懐妊されたというケースも多数ございます。


  • ケース5
    QOLの改善

     Quality of life(クオリティ・オブ・ライフ)の略で「生活の質」という意味です。医療の現場で用いる用語ですが「人が人としての尊厳を保ち、よりよく生きること」を意味しています。

     タザキクリニック院長田崎功は国際学会において世界で初めてED治療によりQOLが改善されたという臨床データを発表し、高い評価を受けております。

     ED治療は性交渉のためのものだけではなく、男性に自信を取り戻し一般生活での活力を取り戻す事にも大きく影響します。

     結果、他の疾患への治療へも意欲的になり改善されたという事例もございます。

  • About

    2007年06月05日 15:15に投稿されたエントリーのページです。

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